相談する
#BUG-001Login validation — empty input acceptedCritical
#BUG-002Role permission bypass on admin routeCritical
#BUG-003Session timeout mismatchHigh
#BUG-004Full-width number bypasses validationHigh
#BUG-005Error message displayed in EnglishMedium
#BUG-006Pagination resets on sort changeMedium
#CHK-047Release candidate — all critical resolvedPass

BEETLE合同会社 — Quality Assurance

AIが量産する時代
品質保証。

作れる人は増えた。
確かめられる人は、まだ少ない。

テストケースがない。仕様書もない。でもリリース日は決まっている。
そんな現場を、10年以上見てきました。

10
QA実務経験
仕様書なし
対応可能
QA
設計〜バグ起票まで

BEETLE合同会社とは

基幹システム・Webサービス・アプリの
品質保証を行うQAエンジニア集団です。

テスト設計 品質評価 テスト実施 バグ起票 AI活用支援

スタートアップの品質向上を支援しています。

Supported Projects
Startup SaaS 業務システム スマホアプリ EC 管理画面
● QA Engineering テスト設計 バグ起票 ● AI Code Review 横展開確認 デグレ検出 ● Startup Support 仕様書なしで対応 UI/UX指摘 ● QA Engineering テスト設計 バグ起票 ● AI Code Review 横展開確認 デグレ検出 ● Startup Support 仕様書なしで対応 UI/UX指摘

AIで直したけどテストしてない

画面設計書や仕様書がどこにもない

QAの担当者が社内にいない

リリース後に不具合が見つかる

それ、BEETLEが動けます。

あなたの会社は、
当てはまりますか。

AIで作ったサービスを、これから公開する

社内にQA専任がいない

仕様書より先に画面ができている

リリース日は決まっているが、品質確認が追いついていない

開発者以外の第三者目線で見てほしい

1つでも当てはまるなら、まず話してみてください。

✉ 相談してみる

BEETLE ができること

リリース前の確認から、AI修正後のデグレ対策、仕様書なしの現場まで。

対応領域

Webシステム 業務システム SaaS スマホアプリ 管理画面 ECサイト

支援事例

実際に何をしたか。

Background

AIで作成した業務システム、リリース前

開発はAIで完了。

  • 仕様書なし
  • 動作確認なし
  • リリース日:◯月✕日

Challenge

課題

  • 仕様書なし
  • 動作確認なし
  • テスト担当が不在
  • リリース日が決まっている

Support

支援内容

  • テスト観点の洗い出し
  • テスト項目書の作成
  • テスト実施
  • バグ起票・優先度整理

Result

リリース前に改善完了

重大不具合を複数検出。
リリース前に改善完了。
想定外のUI指摘も対応。

Bug #001

Login Validation — 空文字でログイン可能

Critical Fixed

Bug #002

Role Permission — 権限なしユーザーが管理画面にアクセス可能

Critical Fixed

Bug #003

Session Timeout — 期待値と異なるタイムアウト動作

High Fixed

Bug #004

Input Validation — 全角数字がバリデーションをすり抜ける

High Fixed

Bug #005

UI — エラーメッセージが英語のまま表示される

Medium Fixed

※ 実名・詳細は非公開。内容は実際の支援をもとに構成しています。

サービスの流れ

何を渡せばいいか、何が返ってくるか。

01

相談

「こういう状況で困っている」くらいの温度感でOK。資料は不要です。

02

現状確認

システムの概要・開発状況・リリース予定をヒアリング。仕様書がなくても進められます。

03

テスト方針の提案

どこを・どこまで・どう確認するかを提案します。優先度も含めて整理します。

04

テスト実施

項目書に沿って実施。バグはその都度起票・共有します。

05

レポート提出

テスト結果・検出バグ・改善提案をまとめてお渡しします。

BEETLE がやること、やらないこと。

テストをするだけでなく、品質改善まで踏み込んで支援します。

○ やること

  • 仕様が曖昧でも確認・整理する
  • 不足機能・改善点を指摘する
  • UI・UXも見る
  • スタートアップと一緒に考える

✕ やらないこと

  • 仕様書通りに機械的にテストするだけ
  • 言われたことだけ確認する
  • 報告だけして終わる
  • 現場の状況を無視して進める

なぜ今、品質保証なのか。

作れる人は増えた。確かめられる人は、まだ少ない。

01

AIは指示通りのシステムを作るだけだ

ページャーの設定、入力欄のプレースホルダー、バリデーション。指示がなければ、AIも実装しない。できたものが本当に正常か、使い勝手はどうか。それを確認できる人間が必要だ。

02

修正は1行。影響範囲は数百ファイル。

AIはコードを直すとき、その箇所だけではなく抜本的な見直しをする。マジックナンバーが埋め込まれたまま修正が走れば、パッチの当て合いになる。横展開の確認ができているか。

03

作り手のノウハウが薄い時代になった

AIに乗り換えられたプログラマーは生き残り、乗り換えられなかった人は去っていく。補充された新人はAIを使えてもノウハウがない。そのシステムを評価できる人間の価値が上がっていく。

04

セキュリティ・UX・動作、全部確認できるか

動いてるっぽい、では公開できない。セキュリティ面は安全か。使い勝手はどうか。エッジケースは網羅されているか。これを確認する視点と経験が、QAエンジニアの仕事だ。

自社ツール

現場の困りごとから生まれた、QAエンジニア製のツール群。

コラム

現場で学んだこと、QAの考え方、ツール開発の裏側を書いています。

代表について

小野 礁洋

小野 礁洋 / BEETLE合同会社 代表

北海道生まれの沖縄育ち。
自衛隊→建設→IT→AIという異色のキャリア。 QAエンジニアとして約10年。
仕様書ゼロのスタートアップ支援に自信あり。
なんだかんだで独立して、ワンオペでやってる48歳。
チームメンバー:よめぼくと、時々、Claude。

AIは、使うものではない。最高のパートナーだ。
QAエンジニア 品質保証 スタートアップ支援 AI活用 ツール開発
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