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「これ、バグですか?」って聞くの、しんどくないですか。

「これ、バグですか?」って地味にしんどくないですか。スクショを貼るだけでバグ/仕様/不明をAIが判定するツール「これってバグなの?」。

テストをやっていると、1日に何度も出くわす場面があります。
画面の挙動がなんかおかしい。でも仕様書を見ても、それらしい記述が見当たらない。バグなのか、仕様なのか、自分の勘違いなのか。判断がつかない。

で、結局こう聞くわけです。「これってバグですか?」
この一言、地味にエネルギーいりませんか。

バグじゃなかったときの気まずさ。「仕様です」と返ってきたときの、あの「あ、そうか…」という空気。聞く前から、なんとなく萎縮している。でも聞かないと先に進めない。確認待ちで止まって、別作業に移って、戻ってきたらまた思い出すところから——。

この「聞く前の一手間」をなくしたくて、ツールを作りました。

スクショを貼るだけ。AIが「バグ / 仕様 / 不明」を判定します

名前は「これってバグなの?」。やることは1つだけ。気になる画面のスクリーンショットを貼る。それだけです。AIが画面を見て、バグ・仕様・不明の三択で判定を返します。

しかも、バグと判定された場合は起票内容まで自動生成してくれます。タイトル・深刻度・再現手順・期待値・実際の動作。JiraやRedmineにそのまま貼り付けられる形で出てくるので、毎回ゼロから起票文を書く、あの地味につらい作業が消えます。バグ報告の書き方そのものを見直したい場合は、「再現しません」で突き返されないバグ報告も参考にしてください。

  • ログイン不要
  • インストール不要
  • ブラウザを開いて貼るだけ
  • 月1万回まで無料

「正解」をくれる道具ではなく、「方向性」をくれる道具

正直に言うと、AIの判定は完璧ではありません。間違えることもあります。

でもこれは、「人に聞く前に、一回自分で確認できる場所」として作りました。バグか仕様か迷ったとき、人に投げる前にここに通せば、少なくとも方向性は出る。それだけで、止まらずに動けるようになる。

新人のころの自分が一番ほしかったのは、たぶんこれでした。
登録もいりません。まずはスクショを1枚、貼ってみてください。

スクショを貼るだけでバグか仕様かを即判定。
起票内容まで自動生成します。

→ これってバグなの?を試す

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