Education
子どもの学びと、先生の仕事をちょっとラクに。教育向けのアプリ・ページ制作と、登録不要ですぐ使える無料ツールをまとめた教育のメインページです。
はじめての方へ:BEETLEは、ソフトウェア品質のプロが「使いやすさ」にこだわって、子ども・家庭・学校向けのツールを作っています。
— つくってほしいもの、ありませんか。
学びをちょっと楽しくする小さなWebアプリ。ひらがなUI・音声対応など、子どもが自分で使える設計にこだわります。
プリント・教材・読みものなど、先生と家庭の「あったらいいな」を形にします。
チャットに流れて埋もれがちな活動情報を、1枚のページに。見張り当番マップなどの仕組みも準備中です。
— 子どもの「これ なんて読む?」に答える。無料です。
「この単語なんて読むの?」教科書を写真に撮るだけでネイティブ発音。小学生のお子さんがいる親御さんへ。
詳しく見る →文章を貼るだけでAIが漢字にルビ(ふりがな・よみがな)を自動で入れる。むずかしい漢字だけモードや画像からの読み込みにも対応。
詳しく見る →— タップだけですすむ、ちょっとした修行。無料です。
たしざん・ひきざん・九九・わりざん・さくらんぼざんを、宇宙を旅しながられんしゅう。1セット10問、えらぶだけのかんたん操作。幼児〜小学生のお子さんに。
詳しく見る →「にしが はち」と、九九を教科書どおりの となえかた のまま練習。まちがえたら★の図が出て「3が2つぶん」と数えなおせる。ぎゃくびきで、わりざんの準備も。
詳しく見る →アナログ時計の読み方を、えらぶだけでれんしゅう。ちょうど・30ぷん・5ふん・1ぷんの4だんかい。長い針と短い針の取りちがえも直せます。
詳しく見る →小1〜小6の配当漢字1026字を、学年ごとのコースでれんしゅう。中学受験に出る特別な読みと四字熟語の「じゅけんとっくん」もあります。
詳しく見る →「ぱん」「てれび」とひらがなで書いてしまう子へ。どの言葉をカタカナで書くのかを、毎回「なぜそう書くのか」の一文つきでれんしゅう。にた字の見分けも。
詳しく見る →2025年12月の内閣告示で、学校のローマ字は shi・chi・tsu(ヘボン式)が基本に。まえの si・ti・tu との違いを毎回一文で。読む・キーボードで打つ・くらべる の3つでれんしゅう。
詳しく見る →ABCは言えるのに単語が読めない、を直す。文字の「名前」ではなく「音」から。name を「ナメ」と読んでしまうローマ字の干渉も扱います。読み上げつき。
詳しく見る →— 教室のお仕事を、すこし軽く。無料です。
記事の素材を入力するだけ。AIが学級通信の紙面に整える。写真でなくイラストだから、子どもの顔出しの心配なし。先生向け。
詳しく見る →名簿を貼るだけで座席表を自動作成。「この2人は離す」「視力配慮で前列」を守ったまま何度でも引き直せる。名簿はサーバーに送りません。
詳しく見る →名簿を貼るだけでグループ分けを自動作成。「この2人は別々に」「世話役は各班に1人」「男女はそろえる」を守れる。前回と同じ顔ぶれも避けられる。先生向け。
詳しく見る →ようすのメモを1行1人で貼るだけ。通知表の所見の下書きをクラス全員分まとめて作る。名前は入力しません。先生向け。
詳しく見る →英語・算数・時計・漢字・カタカナなどの学習アプリと、学級通信・席替え・所見作成などの先生向けツールを無料で公開しています。ソフトウェア品質の仕事で培った「使いやすさへのこだわり」を、教育の道具づくりに活かしています。
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「これって相談していいのかな?」くらいの小さなご相談でも、大歓迎です。
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