巻物をあつめる漢字忍術
かんじを よんで、ことばを えらぶ。かいて ためすことも できます。
おなじ かんじの べつの よみかたも、いっしょに おぼえられます。
「かんじを よむ」「かんじに する」「かんじを かく」の どれかを おすと、つぎの がめんに すすみます。ならう がくねんを えらんで「スタート」を おします(小1は そのあと がっきも えらべます)。
4つの なかから えらぶだけ。「かく」の ときは、ゆびや マウスで かいてから じぶんで まるを つけます。
さいごに、まちがえた ことばだけが ならびます。そこだけ ノートに 書いて、もういちど やってみましょう。
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