ことばから読みを選ぶ
「大きい」などのことばを見て、正しい読み方を4つから選びます。
覚えたつもりになりにくいよう、問題の向きを変えて確認します。
「大きい」などのことばを見て、正しい読み方を4つから選びます。
ひらがなの読みを見て、正しい漢字のことばを4つから選びます。
結果画面に、その回で間違えたことばだけをやさしくまとめます。
学年別漢字配当表に沿って、小学1年から6年までの漢字をすべて収録。ことばの中でも、その学年までに習わない漢字はひらがなで表示します。
小1〜小6・じゅけんとっくん・ぜんぶから、練習したい範囲を選びます。
「かんじを よむ しゅぎょう」か「かんじに する しゅぎょう」を選びます。
4択で答え、結果画面で間違えたことばを見直します。
アプリ画面には あそびかた だけを置いています。ねらいと注意点はこちらにまとめました。
小学1年〜6年の1026字を、学年別漢字配当表のとおりに収録しています。ことばに使う漢字も、その学年までに習うものにとどめてあります(習っていない字はひらがなにしています)。
「かんじを よむ しゅぎょう」は漢字のことばを読みます。「かんじに する しゅぎょう」は逆に、読みを聞いてどのことばかを選びます。読めるけれど書けない・選べない、という状態に気づけます。
10問おわると、まちがえたことばの一覧が出ます。そこだけノートに書き出して、もう一度やってみてください。成績は保存していません。
学年別漢字配当表にもとづく、小学1年から6年までの1026字すべてです(小1が80字、小2が160字、小3が200字、小4が202字、小5が193字、小6が191字)。「小1」〜「小6」から学年を選ぶか、「ぜんぶ まとめて」で1026字から出題できます。
中学受験でよく出る、特別な読み方のことば(今日・七夕・土産など)、まちがえやすい読み(境内・仮病・出納など)、四字熟語(一石二鳥・異口同音など)です。使う漢字は小学校で習う字だけで、中学で習う字は入れていません。受験で差がつくのは、知らない漢字よりも習った漢字の難しい読みなので、そこに絞っています。
はい。会員登録なしで無料で利用できます。
保存していません。1セット10問が終わると、まちがえたことばの一覧が出ます。ページを閉じると消えるので、続けて練習したいときはその場でもう一度どうぞ。
「かんじを かく しゅぎょう」で、指やマウスで画面に書けます。ただし筆跡の自動判定はしていません。書いたあとに正解の漢字を表示するので、見くらべてお子さん自身が「かけた」「まちがった」を選ぶ形です。正誤を機械が決めないぶん、合っているのに×と言われて手が止まることがありません。とめ・はね・書き順をきちんと身につけるには、紙と鉛筆の練習とあわせてお使いください。
よくあるつまずきなので、選択肢にわざと「同じ漢字の別の読み方」を混ぜています。たとえば「右手(みぎて)」に対して「左右(さゆう)」の読みが選択肢に出ます。まちがえたときは正しい読みがその場で出るので、両方の読み方をセットで覚えられます。
送られません。出題も採点もすべてブラウザの中(この端末の上)で行っていて、サーバーには何も送信していません。